カボスはほんといろんな楽しみ方ができるわけなんですが、カボスの楽しみ方というか、カボスの食べ方で一番気に入っているのは、”ぶっかけうどん”のちょっとかボスを絞って頂くと言う方法です。
ぶっかけうどんは、うどんの聖地である香川県は讃岐が有名ですが、讃岐うどんの一番美味しい食べ方はやはりぶっかけうどんじゃないかと思います。
ただカボスよりもお隣の徳島県の名産の酢橘(すだち)を利用する事が多いようですが、個人的にはすだちよりもカボスのほうが甘みのある香りで好きですね。
ところでカボスって冬場の特産だと思うのですが、最近はハウス栽培とかで年中カボスを楽しむことが出来ますね。
楽天市場でカボスで検索すると、ハウス栽培の青々としたカボスが夏場でも手に入ります。
ただお値段もかなり高いわけですが、実は阿蘇とか大分にいくと、よく道端におばあちゃんが野菜市みたいなのをやっていて、そちらにはカボスがお決まりのように置いてあります。これがすごく新鮮で、おまけに安い!普通のみかんのネットとかに山盛り入って100円とかで売ってます。
スーパーとかで買うのが馬鹿らしくなるほど安くカボスを手に入れることが出来ます。
さすがカボスの名産地です。
ところでカボスには緑色のものと黄色いのとがありますが、黄色の方は結構痛みが早いので、買うなら緑色の青々とした方が日持ちが良くていいですね。
そんなわけで、ファイル共有ソフトのカボスと柑橘のカボスがごっちゃになったブログなんですが、お役に立てれば幸いかな?
カボスをダウンロードしたけど
カボスのダウンロードの方法って結構簡単なんですけど、カボスは実は凄く重たくて、なんかまともに作動しないんですよね。
これはそのパソコンのパフォーマンスとかメモリの容量によって変わってくると思いますが、カボスのダウンロードをする時はこのあたりのこともよく考えておく必要がありそうです。
まあカボスのダウンロードの話はさておいて、今日はカボスの美味しい頂き方の第2弾を紹介しちゃいます。
カボチューに続いて我が家でよく使うカボスの召し上がり方なんですが、それは焼肉のタレの替わりに、カボスと醤油で頂くという方法です。
焼肉のタレってこってりとしてるので、どうしても焼肉の脂っこさが助長されがちで結構お腹にもたれるんですけど、カボス+醤油にすれば凄くあっさりしていて、いつも以上にお肉が食べれますよ。
キャンプとかのバーベキューでも我が家はもっぱらこのカボス+醤油を使っています。最近高くなってなかなかお口に入らなくなってきた牛タンなんかも、レモンの替わりにカボスの絞り汁を使えばいい香り方で食欲がそそられます。
是非焼肉にはカボス+醤油をお試しあれ♪

カボスといえば大分の特産物の柑橘系ですが、一方でカボスというファイル共有ソフト、所謂ウィニーと同じ部類のダウンロードソフトですが、このカボスをダウンロードして使っている方が非常に多くいるようですね。
カボスは基本的にウィニーのようなウィルスに汚染される事は無い。。とのことですが、そうはいってもカボス自体のセキュリティも完璧ではないと思いますので、やはりこのカボスのようなファイル共有ソフトっていうのはそれなりの危険と背中合わせな訳なんですね。カボスの使い方やダウンロードの方法はまた機会があったら紹介してみようと思いますが、今回はカボスでも、柑橘系のカボスについてです。
カボスは大分の友達から毎年季節になると頂くのですが、カボスをそのまま食べるって人はいないと思いますけど、実際カボスってどういう風に頂けば美味しいんでしょうか?ってことが判らない方も多くおられるようです。
そんなわけで、我が家でのカボスの頂き方なんですが、まず一番多いのが焼酎の湯割りにカボスを絞って頂く、所謂「カボチュー」ってやつですね。
焼酎のほのかな香りにカボスのいい香りが見事にマッチしてホント美味しいです。
ただ、注意したいのはカボスを絞るお湯割の焼酎は、必ず甲類か麦にしましょう。間違っても芋焼酎にカボスを入れてはいけません。
せっかくの芋焼酎の香りがカボスの香りでスポイルされてしまいますのでご注意を。